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※使用上の注意を確認の上、用法用量を守って使用してください。
商品説明
空間にプッシュするだけ
家中まるごとゴキブリ一気に*駆除
*複数の部屋に一度に処理できる
シュッでゴキブリがいなくなる!※2
スキマに潜むゴキブリにも効く!
低刺激
お子様・犬猫のいるご家庭にも
空間定量噴射式殺虫剤
面倒な準備・後片づけ不要
※2 使用環境により効果は異なります。
次世代型ゴキブリ駆除剤!※空間プッシュ式
準備・片付け・手間いらず!家中まるごとゴキブリ駆除!
●広さに合わせた回数を空間にプッシュするだけ!
●薬剤がスミズミまでいきわたり、隠れたゴキブリも追い出し、退治!
最大60畳分
煙じゃないのに煙のききめ!
ミクロの殺虫成分がスミズミまでいきわたる!
お子様・犬猫のいるご家庭にも
●噴射30分以降はお子様も入室できます。
【成分・原材料・素材等】
[有効成分]
ピレスロイド(フェノトリン44.4w/v%、メトフルトリン0.556w/v%)(原液100mlあたり)
【その他の成分】
香料、エタノール、LPG
【使用方法】
●キャップは真っすぐ引き上げて外してください
(1)広さに合わせた回数を部屋全体にいきわたるようにななめ上にプッシュ!
6畳なら4プッシュ!
(2)お部屋を30分間閉め切る。
室内で待ってもOK!
ゴキブリがひそむスキマや床面に薬剤が付着する。
(3)薬剤にゴキブリが触れてダウン。
隠れたゴキブリも追い出し、退治!
家中まるごとゴキブリ駆除。
部屋の広さ・・・プッシュ回数
1.5畳・・・1プッシュ
4.5畳・・・3プッシュ
6畳・・・4プッシュ
9畳・・・6プッシュ
12畳・・・8プッシュ
6畳(約25平方メートル)あたり4プッシュの割合で、部屋の中央付近から、部屋中にまんべんなく広がるように噴射方向を変えながら、ななめ上にプッシュしてください(6畳の場合は、部屋の中央から4隅に向かって1プッシュずつ)。
●噴射する際は缶を正立させてください。
●はじめて使うときは十分な量が出ないので、試しに2プッシュしてから使用してください。
●噴霧はななめ上に出ます。顔を近づけたり、噴霧をさえぎったりしないように注意してください。
【ゴキブリの習性を研究!上手な使い方】
●全部屋一斉処理
ゴキブリの逃げ場をなくして確実に駆除!
●2週間に1度の処理
定期的な処理で卵からかえった幼虫をしっかり駆除!
●おやすみ前に処理
ゴキブリは夜間の活動が活発。だからおやすみ前の処理が効果的!
ゴキブリ、蚊成虫、ハエ成虫、トコジラミ(ナンキンムシ)の駆除
【使用上の注意】
★してはいけないこと
●噴射前に噴射口の方向をよく確認し、薬剤が顔にかからないようにする
●人体用(人体用虫よけ剤)ではないので、人体には使用しない
●人体に向かって噴射しない。また、噴霧粒子を直接吸入しない
★相談すること
●万一、身体に異常を感じたときは、本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、直ちに診療を受ける
●今までに薬や化粧品などによるアレルギー症状(例えば発疹、発赤、かゆみ、かぶれなど)を起こしたことのある人、喘息の症状がある人などは使用前に医師又は薬剤師に相談する
【その他の注意】
●定められた使用方法を守る。使用方法どおりのプッシュ回数で十分な薬量が出るので、過剰にプッシュしない
●噴射中は噴射する人以外の人の入室を避ける
●噴射直後は子供は入室しない
●薬剤が皮膚についたときは、石けんと水でよく洗う。目に入ったときは、直ちに水でよく洗い流す
●アレルギー症状やかぶれを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにする
●皮膚、目、飲食物、食器、おもちゃ、ペット類(観賞魚、水生生物、虫、小鳥など)、飼料、植物、貴重品、美術品、楽器、電気・電子機器(テレビ、パソコン、オーディオ機器など)、塗装面、プラスチック、家具、建材、繊維製品、石材などに直接スプレーしない。観賞魚などの水槽のある部屋では使用しない
●殺虫剤なので、子供には使用させない
●閉め切った部屋や狭い部屋で使用する場合は、噴射後30分間閉め切った後、時々換気をする
●缶を逆さまにして噴射しない
●出来るだけ1週間以上の間隔をあけて使用する。1週間以内に再度使用する場合は、噴射前に部屋を掃除する
●閉め切って光が全く入らないような室内では使用しない
【保管及び取り扱い上の注意】
●夏場の車内、ファンヒーターなどの周囲を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管する
●水まわりや湿気の多いところは、缶が錆びて破裂する危険があるので置かない
【廃棄上の注意】
●捨てるときは、火気のない通気性のある屋外で、噴射音が消えるまでボタンをくり返し押してガスを抜き、地域の規則に従って捨てる
【火気と高温に注意】
高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。
(1)炎や火気の近くで使用しないこと。
(2)火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
(3)高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所や火気等の近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
(4)火の中に入れないこと。
(5)使い切って捨てること。
高圧ガス:LPG 注意-人体に使用しないこと